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詰め替えインクの使い方

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インクを詰め替える時のポイント

経費削減でお悩みの方。手軽・簡単・安い詰め替えインクからはじめてみませんか?インクの詰め替えってどうやるの…?」
そんな方はこちらのページをご覧下さい。
インクを詰め替える時のコツをご紹介しています。

インク詰め替えのコツ
1.インク切れ直後の詰め替え
ほとんどのインクカートリッジの内部にはスポンジが入っています。
インクが切れてからしばらく放置すると、内部のスポンジが乾燥してカートリッジが劣化してしまいます。それだけでなく、乾いてしまったスポンジはインク保持力も落ちてしまい、インクを吸い込まなくなってしまいます。またヘッド部分もインク切れの状態で放置してしまうと、乾燥したインクやスポンジ屑などで目詰まりを起こしてしまうのです。
従って、インクの詰め替えはインク切れ直後に行われることをお勧めします。
2.インクは適量を注入
インクを注入しすぎると、混色やインク漏れを引き起こしてしまいます。
注入する時は、説明書に記載してあるインクの注入量を確認しましょう。
3.ヘッドクリーニング・テスト印刷
万全を期すため、インク注入後はプリンタのヘッドクリーニングとテスト印刷を行いましょう。

インク寿命
インクは開封後1年以内にお使い下さい。保存する際は劣化や漏れを防ぐために、 同梱のキャップピンでインクボトルの栓をされることをお勧めします。なお、未開封のインクの寿命は2年とされています。

詰め替え回数の限度
カートリッジにより構造とインクの質が異なるため一概に言うことはできませんが、 一般的には3~4回が詰め替え回数の限度だとされています。何度も詰め替えをすることで内部のスポンジなどが劣化し、 正常に使うことができなってしまうのです。

当サイトを監修するエコッテでは、インクを詰め替えても印刷できない場合、 営業時間内であればいつでも対応いたします。電話番号をお聞きし当社よりかけ直します。それでも印刷できない場合、インク料は返還させていただきます。

経費削減でお悩みの方。手軽・簡単・安い詰め替えインクからはじめてみませんか?

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